南友二郎准教授(社会学部 社会福祉学科※)が分担執筆した書籍『自治公民館と社会福祉協議会とが綾なす地域福祉実践 —都城市社福祉協議会の取り組み』がミネルヴァ書房より刊行されました。
南准教授は、社会福祉学を専門としており、地域を基盤としたソーシャルワーク、地域福祉、社会的企業を研究テーマとしています。
当該の書籍において南准教授は、「第3章 関係人口論から読み解く都城流地域福祉 —多様なデータの分析を踏まえて」を執筆しています。
<内容紹介(ミネルヴァ書房Webサイトより引用)>
本書は、日本地域福祉学会地域福祉優秀実践賞を2018年に受賞した都城市社会福祉協議会の約40年間の軌跡をまとめたものである。住民・社会福祉協議会職員とそのOBならびにOG・研究者の三者が各々の視点からこの実践を考察し、その全体像を浮かび上がらせていく。今日、厚生労働省が進めている重層的支援体制整備事業を先取りしているともいえる取り組みがよくわかる一冊。
【参考URL】
▼ミネルヴァ書房Webサイト
『自治公民館と社会福祉協議会とが綾なす地域福祉実践 —都城市社福祉協議会の取り組み』
https://www.minervashobo.co.jp/book/b676347.html
▼本学Webサイト
南友二郎准教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/c5o8gl00000003m6.html
南准教授は、社会福祉学を専門としており、地域を基盤としたソーシャルワーク、地域福祉、社会的企業を研究テーマとしています。
当該の書籍において南准教授は、「第3章 関係人口論から読み解く都城流地域福祉 —多様なデータの分析を踏まえて」を執筆しています。
<内容紹介(ミネルヴァ書房Webサイトより引用)>
本書は、日本地域福祉学会地域福祉優秀実践賞を2018年に受賞した都城市社会福祉協議会の約40年間の軌跡をまとめたものである。住民・社会福祉協議会職員とそのOBならびにOG・研究者の三者が各々の視点からこの実践を考察し、その全体像を浮かび上がらせていく。今日、厚生労働省が進めている重層的支援体制整備事業を先取りしているともいえる取り組みがよくわかる一冊。
【参考URL】
▼ミネルヴァ書房Webサイト
『自治公民館と社会福祉協議会とが綾なす地域福祉実践 —都城市社福祉協議会の取り組み』
https://www.minervashobo.co.jp/book/b676347.html
▼本学Webサイト
南友二郎准教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/c5o8gl00000003m6.html